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堤防からカレイの釣り方!エサや仕掛け釣れる時期とは?初心者がカレイ釣る方法

堤防からカレイの釣り方 カレイの釣り方
堤防からカレイの釣り方
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  1. カレイの釣り方!堤防から初心者さんがカレイの釣果をえるには?
    1. 教えて!カレイの釣りはどんな感じ?
    2. カレイ釣りのおすすめなポイント
    3. カレイ釣りのイマイチなポイント
  2. 堤防からカレイの釣り方!敵の生態を理解せよ
    1. カレイは30種類以上いるらしいぞ
    2. カレイが生息する場所 
    3. カレイは普段何を食べ待てる?
  3. カレイ釣りのエサのコツ!本虫、アオイソメが最強?
    1. 本虫は良く釣れる!だけど高い
    2. アオイソメは動きでアピール
    3. カレイ釣り!エサ取りにはユムシで対策
    4. カレイ釣りのエサ魚の切り身「サンマ」
    5. カレイ釣りのエサ「イカ」
    6. カレイ釣りのエサ「エビ」
  4. カレイ釣りはルアーでも釣れる?カレイング
    1. カレイのルアー釣り、ロッドと仕掛け
    2. カレイングのルアー仕掛け!リグを用意
    3. ワームは臭い系がおすすめ
    4. 匂い付きのおすすめのワームはこちら!
  5. 冬が釣れる?カレイ釣りは時期が重要!
    1. カレイが釣れる時間?時合って存在する?
    2. マズメの時間に釣れるのはプランクトンに関係する
    3. カレイ釣りは夜のほうが釣れる?
  6. カレイ釣りの仕掛け
    1. おすすめのカレイの仕掛け
    2. カレイ釣りのオモリはジェット天秤
  7. カレイ釣り!初心者が狙うポイント
    1. カレイが釣れるポイント「砂地」
  8. カレイ釣りのやり方!釣り方や誘い方
    1. カレイの釣り方!アタリの出方は小さめ
  9. 「堤防から釣る」カレイ釣りの竿のおすすめ
    1. ちょい投げスタイルなら2m~3mでも
    2. いずれはサーフでの大遠投も
  10. 堤防からカレイの釣り方まとめ

カレイの釣り方!堤防から初心者さんがカレイの釣果をえるには?

カレイは日本全国に生息する魚で釣りのターゲットとして親しみが深い。

特に釣り物が少なくなる冬にかけて釣果が伸びる魚で、冬になるとカレイ釣り師はいそいそと心騒がしくなります。

また、煮付けにしても唐揚げにしても美味しく食べられる魚で、釣った後mお楽しみが待っている(≧▽≦)

そんなカレイを釣りたい!

カレイ釣り初心者の方が、カレイに出会えるように釣り方や仕掛けや餌について紹介します。

教えて!カレイの釣りはどんな感じ?

カレイ釣ったことありますか?

釣った(≧▽≦) (5)釣れてない( 一一) (6)

カレイは初心者さんでも釣れる?

釣れる (3)まあまあ (2)釣りにくい (7)

初心者にカレイ釣りおすすめする?

おすすめ
 5点 (3)
まあまあ
 4点 (7)
やめとけ
  3点 (1)

カレイ釣りのおすすめなポイント

カレイ釣りの面白いポイントやおすすめする理由を紹介します。

  • 食べると美味し(≧▽≦)
  • 釣り物の少ない冬に釣れる
  • マニアックでテクニカル
  • のんびり投げ釣りスタイル

カレイ釣りのイマイチなポイント

カレイ釣りをおすすめできない理由はコレだ!ちょっと気を付けてね。

  • レベル高め!初心者には厳しい?
  • 釣れる時期が冬に限られる
  • やや本格的な釣り道具が必要
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堤防からカレイの釣り方!敵の生態を理解せよ

カレイを釣るためには、カレイがどんな魚なのか知る必要があります。

釣りにかかわるカレイの特徴を列挙してみました。

カレイを釣るには知っておきたいポイント

■カレイの特徴

  • カレイの種類は30種類以上
  • カレイの釣れる時期は晩秋から春まで
  • 最盛期は産卵時期の晩秋
  • 釣れる時間帯は日中
  • 食性は海底のゴカイやエビなど
  • カケアガリやシモリに居つく性質
  • 底は砂地で潮通しの良い場所を好む

カレイは30種類以上いるらしいぞ

一般には一括にカレイと称されますか、実はカレイの種類は30種類以上!

釣りで多く釣れるのかマコガレイとイシガレイ。

北海道ではヌマガレイやクロガシラカレイもよく釣れます。

世界に目を向ければ、全長が4mで重さが300kgを超える「オヒョウ」というカレイもいます。

オヒョウは30年から40年も生きるそうです。

この記事では一般的に釣れるマコガレイ、イシガレイを釣る前提で話をすすめます。

カレイが生息する場所 

カレイが生息する場所は海底の状態がポイントになります。

カレイが好む海底は砂地です。

しかも、のっぺりと広かったビーチのような砂浜よりも、玉石があったり藻などの変化があるポイントが釣果の期待できる場所になります。

その理由はカレイが主食とするエサと、捕食の仕方が大きく関係します。

カレイは普段何を食べ待てる?

カレイが主食とするえさは、ゴカイなどの海底にいる多毛類。

エビやカニなどの甲殻類。

小魚も食べるそうです。

カレイとよく似た体つきの魚にヒラメがいますが、成魚になったヒラメは完全に魚食性になります。

ヒラメは魚を追いかけて食べるから遊泳力が実はすごい。

対してカレイはといえば、小魚を追いかけるのには諦めて、体を砂地に擬態して虫エサを捕食するハンターに特化しました。

だから、全くのさら地の砂地ではエサを食べにくい!エサの数もバラけて少ない。

海底の状態も変化のあるポイントをカレイは好みます。

カレイ釣りのエサのコツ!本虫、アオイソメが最強?

■カレイ釣りのエサ

  • 最強 本虫(マムシ・岩イソメ)
  • おすすめ アオイソメ
  • ユムシ
  • サンマやイカの切り身

本虫は良く釣れる!だけど高い

カレイ釣りの定番のエサといえば、本虫とアオイソメです。

本虫とはマムシ、イワイソメとも呼ばれるカレイ釣りの最強のエサ!?

本虫の何が最強なのかといえばニオイです。

かなり強烈なニオイで集魚効果は壮絶。

ほとんど動かないとされるカレイを遠くから呼び寄せる効果もあるのだとか。

ただし、本虫は高価で高くてコスパが・・・。

本虫は高すぎるわ!そんな方には本虫ではなくアオイソメもおすすめのエサです。

アオイソメは動きでアピール

本虫がニオイでアピールするならアオイソメはくねくねのダンス。

動きでアピールします。

アオイソメは堤防の万能餌とよぼれ、ほとんどの魚が釣れます。

逆に言うとエサ取りの餌食になることが多い!

特に秋の産卵時期のノッコミシーズンは、まだまだ海の中は夏の思い出を引きずりにぎやかです。

特にフグやカワハギがいると、あっという間にエサだけがなくなってしまいます。

だからアオイソメは比較的安価に購入できるので、多めに持っていくのが良いでしょう。

エサ取りが多くて釣りにならないときにはユムシがおすすめ。

カレイ釣り!エサ取りにはユムシで対策

エサ取りに苦戦するときにはハリ持ちの良いユムシをエサにするのがおすすめ。

ユムシとは浅い砂地の海底に生息し、貝の中身だkのようなぬぺっとした親指サイズの生物。

韓国では刺身や炒め物など食材にされるらしい。

ユムシのエサの実力派と言えばはマダイ釣りで有名。

そして、カレイの食いつきも結構いいんです。

何といっても、エサ取りの多くがユムシを口にしないという利点があります!!

カレイ釣りの仕掛けのユムシに食いつく魚は、シーバスやクロダイくらいです。

おっ・・・シーバスにクロダイ。

外道と言うにはあまりに嬉しすぎるゲストではありませんか(*^^*)

ユムシを餌にするときには大物対策にドラグを緩めておくのがポイントです。

カレイ釣りのエサ魚の切り身「サンマ」

サンマやサバの切り身でもカレイは釣れるようです。

虫エサを中心に釣りを組み立て、残りの竿を使ってサンマやサバのエサで実験してみるのがおすすめ。

キャストしたときに取れないようにする工夫が必要。

塩で締めると余分な水分が放出され身が引き締まります。

また、サバやサンマが好まれる理由は「匂い」が身から出ているのだとか。

カレイ釣りのエサ「イカ」

イカの短軸をエサにすることも可能です。

カレイ釣りのポイントならアナゴが釣れることもあります。

イカだけをエサにするよりも、イカとムシエサ(アオイソメや本虫)とミックスにすると釣果が安定します。

カレイ釣りのエサ「エビ」

釣れたカレイを捌くとエビが出てくるのは、カレイ釣り師の間ではよく知られた事実。

エビを餌にしてもカレイは釣れます。

シーパスやクロダイも釣れるので、大物限定の万能餌なのかもしれません。

エビのエサならオキアミが定番。

活きたエビならシラサエビでしょうか。

シラサエビは関東の方では知名度が低いですが、関西ではエビ撒き釣りのエサとして有名です。

カレイ釣りはルアーでも釣れる?カレイング

リグを使って海底を攻めろ!

カレイはエサで釣るものと定番が決まっていました。

ところが、昨今では「カレイング」なる新感覚なカレイのルアー釣りがじわじわと認知度を上げているようです。

魚はルアーで釣るものだ!

そんなアングラーの方にはルアー釣りはおすすめです。

カレイのルアー釣り、ロッドと仕掛け

カレイ釣り用のロッドは現在のところお目に掛かれません。

シーバスやエギングやライトゲーム用のタックルを流用しましょう。

引きは結構強く、ヒラメにも匹敵します。

食い込みの良いファストテーパーのロッドがおすすめです。

カレイングのルアー仕掛け!リグを用意

カレイ釣りに使用するリグはテキサスリグ・ビフテキ・キャロライナリグなどです。

どれもオモリ(シンカー)は20g~30g使用します。

■テキサスリグ

 ・中通しオモリで、根の周りを攻めるのに特化したリグ

■ビフテキリグ

 ・ジャングルジムが販売するビーンズシンカーを使ったリグ

 ・オモリとハリを半誘導で固定する直リグと中通しのテキサスリグの中間的性質

■キャロライナログ

 ・オモリとフックの間に50㎝前後のリーダーを付けた仕掛け。

 ・オモリが底についてもフックはリーダの分だけゆっくりと海中を沈下する

ワームは臭い系がおすすめ

カレイは匂いを感じとる嗅覚が発達している魚だといわれています。

だからワームも匂い系がおすすめ。

カレイの捕食スタイルは丸のみではなく、ついばみ系です。

だからワームを咥えた後に、しっかり食い込ませるために味や匂いは非常に有効な手段。

匂い付きのおすすめのワームはこちら!

匂い付きのワームの代表選手はご存じガルプシリーズですね。

同じくガルプのサンドワーム。サイズは2インチが良さそう。

イソメやゴカイが苦手な人、堤防周りのワーム釣りの度定番と言ったらコレ!

我らがマルキューのパワーイソメ。

カレイ釣りに使うならサイズは「太」がおすすめ。気になる匂いはブルーベリーです♪

冬が釣れる?カレイ釣りは時期が重要!

晩秋から春まで!寒さに打ち勝て

投げ釣りファンの間ではカレイは2大ターゲットの一つと呼ばれます。

夏に釣れるキス。

そして冬に釣れるカレイです。

■投げ釣りの二大ターゲット

 ・夏の時期・・・キス

 ・冬の時期・・・カレイ

カレイが冬に釣れる理由は、秋から冬にかけて産卵のために接岸するから。

夏は深場に生息しキャストの範囲には届きません。

冬になるとカレイは堤防からの投げ釣りで仕掛けが届く「射程圏内」へと接岸してくるのです。

カレイが釣れる時間?時合って存在する?

■カレイが釣れる時間

朝マズメ&夕マズメが釣れる

カレイが釣れる時期は冬だとわかりました。

では釣れる時間は存在するのでしょうか?

一般的にカレイは朝と夕方のマズメの時間に食いが立ち時合が訪れるとされています。

その理由は、プランクトンの活性に由来します。

マズメの時間に釣れるのはプランクトンに関係する

朝日が登り植物性プランクトンが目を覚まして光合成を始めます。

すると、植物性プランクトンを捕食するために動物性プランクトンが活動を開始がし、更にゴカイやカニなど、カレイのエサとなる生物も活発に動き出します。

だからカレイが釣れる時合が訪れるという理屈になるのだそう。

夕方は全く逆のパターンで収束し、最後の悪あがきのように、夜ご飯を食べまくるのだとか。

カレイ釣りは夜のほうが釣れる?

普通はカレイは昼間に釣る魚と認識されています。

ただ例外的に常夜灯あるポイントなど夜にもカレイが釣れます。

圧倒的に昼間より活動量は少ないと考えられますが、常夜灯などピンポイントに的を絞ることで、数少ない夜のカレイを効率的に釣ることごできます。

夜のカレイを釣るには専用の仕掛け「夜行玉」などのキラキラ系のアクセサリーが決めて!

日中よりも間違いなくアピール力が高まります。

カレイ釣りの仕掛け

赤いハリで高アピールが基本

カレイ釣りの仕掛けは2本ハリ、3本ハリの枝分かれした複数のハリが基本です。

キラキラした飾りがついた仕掛けも多いです。

派手な仕掛けは砂に潜り目玉だけをギョロつかせているカレイにアピールするため。

視覚と嗅覚でエサを探すカレイに、見た目でアピールするのですね(*^^*)

ただし、見た目派手な仕掛けはエサ取りの興味も引きつけてしまうという弱点もあります。

エサ取りが多いときには、あっさり飾りなしの仕掛けに早変わりさせるのがコツです。

おすすめのカレイの仕掛け

がまかつの港や堤防からカレイを狙う専用の仕掛けです。

ハリの色は「赤」で、同じく赤いエッグボールがハリの「ちもと」でキラキラ光ります。

かなりアピール強そう(≧▽≦)

タカミヤのショート投げ釣り仕掛け。カレイはもちろんの事ちょい投げで釣れるいろいろな魚をターゲットにできるシンプルで万能的な仕掛けです。

商品名にショートとあるように3本針にしては仕掛けの全長が短く、絡みにくいのが特徴です。

カレイ釣りのオモリはジェット天秤

カレイ釣りのおすすめのオモリはジェット天秤です。

投げやすく、仕掛けが絡みにくく、根の周りにも強いとカレイ釣りの大定番です。

オモリのサイズは一般的に20号~35号前後と大き目のオモリが紹介されます。

大き目のオモリが使われる理由は、カレイが潮通しの良いミオ筋を好むから。

潮に仕掛けが流されない20号以上をのオモリを複数用意し、釣り場の状況に合わせてオモリの号数を変えていきます。

堤防からのちょい投げスタイルでのカレイ釣りなら5号~15号くらいでも大丈夫です。

カレイ釣り!初心者が狙うポイント

カレイのポイントは「変化」と「潮」にあり

カレイが好んで潜んでいるポイント。

つまりカレイが釣れるのはどんな場所でしょうか?

■カレイが釣れるポイント

  • 底が砂泥地になっている
  • 近くに岩や藻場がある
  • 潮通しが良い
  • 船道のミオ筋

カレイが釣れるポイント「砂地」

カレイは底が砂地や砂泥を好みます。

擬態して身を隠しやすく、エサも豊富にあるから。

また、目視で岩や藻場などの「シモリ」が発見できるなら、その近くはカレイが照れる確率がアップします。

また船の通り道のミオ筋はカレイ釣りの絶好のポイント。

船が通るためにミオ筋は深く掘られています。

この斜面になった「駆け上がり」に加齢が潜んでいる可能性が大です。

そして、他の魚と同様に潮の流れが、緩すぎない潮あたりの良いポイントがおすすめです。

カレイ釣りのやり方!釣り方や誘い方

じっくり食い込ませ本アタリを待つ

ほとんど動かないて、砂に擬態して身を潜めつつエサを捕食するカレイ。

ルアー釣りのように激しくアピールして誘っても食いついてきません。

むしろカレイが釣れるであろうポイントにキャストしたらじっくり腰を据えて待つのがセオリー。

いわゆる「置き竿」のスタイルです。

ベテランのカレイ釣り師は1人で2本、3本の竿をコントロールします。

じっくり攻めるカレイ釣りは、1本の竿だけでは効率が悪いからなんです。

カレイの釣り方!アタリの出方は小さめ

カレイのアタリは小さなアタリが多いです。

その理由はエサをツイバンデ食べるからにあります。

魚体の割に小さな口で、更に泳ぎながら捕食するタイプではないので竿先までカレイのアタリが伝わりにくいのです。

だから、ふっとラインが緩むような小さなアタリが出たら、じっくり食い込ませるのがセオリー。

竿を大きく揺らすアタリは、カレイが泳ぎだした後です。

カレイが泳ぎだした「本アタリ」が出るまでの、緊迫感がカレイ釣りの醍醐味の一つと言えます。

置き竿にするので下記のような竿置きがあると非常に便利です。

「堤防から釣る」カレイ釣りの竿のおすすめ

本格的な投げ竿でも、コンパクトロッドでも

堤防から釣るという趣旨でカレイ釣りのおすすめの竿を紹介します。

堤防からでもしっかりキャストしたい方は投げ釣り竿の4m前後の竿を。

ちょい投げスタイルやコンパクトロッドでも堤防からならカレイ釣りが可能です。

ちょい投げスタイルなら2m~3mでも

本格的な遠投竿ではなくちょい投げスタイルでも堤防からならカレイが釣れます。

手軽な装備でカレイ釣りがしたい方にはおすすめですね。

ダイワのリバティークラブ。

この竿はコンパクトに小さく収納できるのがおすすめな点。伸ばすと180㎝で20号までのオモリを投げられます。

いずれはサーフでの大遠投も

大きな海原に向かって大遠投したい!

堤防からのカレイ釣りと本格的な投げ釣りの両方を視野にロッドを選ぶならシマノのホリデースピン。

投げ竿の「入門版」的な損じな竿ですが、非常に釣りやすくて最高の1本です。

入門の竿は万能的に作り込まれているので、特に最初は使いやすいんです。

堤防からカレイの釣り方まとめ

堤防からカレイを釣る釣り方やエサや仕掛けの情報を紹介しました。

カレイ釣りは寒い季節の釣り。

防寒対策を万全にして大きなカレイを手にしてください♪

煮つけも唐揚げも美味しいですよ。

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